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2005年03月23日

体調悪化で裁判長期化も 少年虐待のジャクソン被告

 【ロサンゼルス22日共同】少年に対する性的虐待罪などに問われている米人気歌手マイケル・ジャクソン被告(46)の裁判が続いているが、同被告の体調が最近悪化、審理長期化の懸念が出ている。
 米メディアによれば、ジャクソン被告は21日、カリフォルニア州サンタバーバラ郡地裁の審理に出席した際、ほとんど自分で歩くことができず、男性ボディーガードに寄り掛かりながら入廷。廷内でも終始、気分が悪い様子だった。
 病院関係者は体調悪化の原因を明らかにしていないが、ジャクソン被告は10日にも自宅から法廷に向かう途中で背中の痛みを訴え急きょ病院で手当てを受けたため、開廷が1時間近く遅れたばかり。裁判の陪審員を選ぶ際にも、風邪で欠席し裁判の準備作業を1週間中断させた。
(共同通信) - 3月23日10時13分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050323-00000033-kyodo-int
posted by まとめ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | マイケルジャクソン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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